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PMBOK(R)ガイド第六版試験に向けて

PMIから、第六版試験についての発表がありました。2018年3月26日から、PMBOK(R)ガイド第六版をreferenceとして利用した試験が始まります。

こちらに、全体の流れと、弊社の対応をまとめました。

第五版試験を受験される方も第六版読んだほうがオトクですよ!

 

慌ただしくていろいろ後手ですが、、、

野村です。6版リリース、動画収録、試験対策系も慌ただしいのですが、リアルも慌ただしくなっています。

いろいろとアナウンスしなけれなりませんが、ちょっとお待ちください。

さて、今日から試験対策です!6版に向けてじわじわ変化していきます!!

PayPal側の問題でした

野村です。

先日からPayPalでのお支払いで画面が遷移しない問題が生じていましたが、概ね解決し、現在最終テストを行っています。PayPal側の問題でした。言語設定や文字コードの扱いが、PayPal側で何か変わったことが原因です。私にとっては、初のPayPalの障害です。

「恐れ入りますが、本件は弊社PayPalでのシステム不具合であり、至急弊社プロダクトチームに確認及び対応していただいている最中でございますが。弊社システムの不具合により、皆様には大変ご不便とご迷惑おかけして誠に申し訳ございません。」

それにしても

至急弊社プロダクトチームに確認及び対応していただいている最中でございますが

この日本語は凄いですね。ツッコミどころ満載です。

 

■解説:スコープマネジメント計画書作成(5.1)■解説:要求マネジメント計画書作成(5.1)■編集後記:予習のための「ガイドの読み方」解説動画UPしました!

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PMP(R)試験対策                       20170712
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■解説:スコープマネジメント計画書作成(5.1)
■解説:要求マネジメント計画書作成(5.1)
■編集後記:予習のための「ガイドの読み方」解説動画UPしました!
有限会社システムマネジメントアンドコントロール
http://www.meridionalis.com/
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野村です。スコープマネジメントの解説を続けます。 http://www.meridionalis.com/support/back/20170616.html の、続きです。

解説+学習のポイントという形で書いてみています。

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■解説:スコープマネジメント計画書作成(5.1)
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では、スコープマネジメントを解説していきましょう。まずはスコープマネジメント計画書作成です。

以前、「スコープマネジメントは、「やるべきことをやる」「やるべきこと【だけ】やる」ために存在しています」と書きました。ここでは、やるべきことだけ実施するための、マネジメントを計画します。ポイントは、スコープの中身ではなく、それを取り扱うためのマネジメントを計画する、というところです。
このプロジェクトがどんなプロジェクトなのかを考えます。将来、いつ、スコープ変更が発生するか、いつ、詳細化が行われるかを予測します。また、将来、どの程度のスコープコントロールが必要かを、自分でデザインします。
そして、将来からの逆算で、「どんなスコープをいつ計画すべきか?」を決めます。具体的には、スコープ記述書、WBSを、いつ、どの程度、計画するか?ということを、計画する、ということです。こうして、スコープ「マネジメント」の5W2Hを計画していきます。
こうしたことを決めるためには、プロジェクトの大枠を決めたプロジェクト憲章があればそれを参照しますし、その時点でプロジェクト憲章が無い場合には、現在までにわかっているスコープ(プロダクトスコープ(欲しいものの仕様)とプロジェクトスコープ(為すべき事))を参照します。
実務では、スコープマネジメント計画書作成は、大幅に省略されています。大抵、社内手続として、ルールが定められているのです。しかし、従来とちょっと状況が違うプロジェクトなどの場合は、都度、自分で作る必要があります。

学習のポイント:
xxxxマネジメント計画書は、様々な知識エリアで作られます。マネジメントしたい対象を、どのようにハンドリングするか、を、計画したものです。
例えばスコープであれば、計画(スコープ記述書、WBS)とコントロール(計画からの乖離の測定と、変更)について、5W2Hで計画したもの、です。計画を計画するという視点がややこしいかもしれませんね。

学習のポイント:スコープマネジメント計画書の作成タイミングは、プロジェクト憲章が作成される前の可能性もあります。
また、スコープ記述書が作成される前までにはある程度のスコープマネジメント計画書が作成されているべきでしょう。コントロールが始まるキックオフミーティング後には、確固たるものが無いと、コントロールできなくなってしまいますので、その頃までには、ルールとしてチームに周知されていなければならないでしょう。

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■解説:要求マネジメント計画書作成(5.1)
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スコープマネジメント計画書の説明に続き、次は要求マネジメント計画書です。

要求の取り扱いについて、5W2Hで計画します。具体的には、どんなタイミングで、誰が、どのようにとりまとめ、決定し、文書化するか、ということを定めていきます。要求収集と、要求文書の承認の維持のマネジメント計画です。

学習のポイント:
要求の取り扱いは、業種や専門性、仕事の方法によって、大分異なります。PMBOK(R)ガイドでは、要求マネジメントのプロセスは非常に少なく書かれていますが、要求マネジメントに100以上のプロセスを定義している専門領域もあります。
ガイドは、業界の違いを、各業界の共通部分だけ切り出しているため、要求については、扱いが小さいのです。

■編集後記:予習のための「ガイドの読み方」解説動画UPしました!
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構築中の弊社eLearningサーバに、予習のための、ガイドと本の読み方の説明動画をアップロードしました。言うまでも無いことですが、最も効率良くトレーニングを受講するコツは、【予習】すること、です。全体と、わかっているところと、苦手なところを識別しておくだけで、トレーニングの受講効率は格段に高まります。
ガイドは確かに、読みにくい本です。600ページもあり、分厚さにウンザリします。でも、読んじゃいましょう!動画をご覧頂き、是非、ご意見ご質問をお寄せください。

弊社のコースでは、予習をお願いしていますが、別に細かい用語を理解しておいて欲しいわけではないのです。ざっくり全体を理解しておいて欲しいのです。

↓弊社eLearningサーバはこちらです(URLが変わりました)。
http://moodle.meridionalis.com/

ではまた次号。

本メールマガジン、PMP(R)試験、PMP(R)資格などについてご質問やご意見、トレーニング(セミナー)を受講されたかた、されていない方からの合格・不合格の報告、PMP(R)受験体験、私宛の叱咤激励のお便りなど、どうぞ、pmpseminar@meridionalis.com までお寄せください。
よろしくお願いいたします。
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【PMP(R)試験対策 374号】
発行・編集元:有限会社システムマネジメントアンドコントロール
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有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute (PMI))による審査を受け、プロジェクトマネジメントトレーニング機関として認められています。
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トレーナはPMP資格取得者です。

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  • These denitions are taken from the Glossary of Project Management Institute, A Guide to the Project Management Body of Knowledge, (PMBOK(R) Guide) – Fifth Edition, Project Management Institute Inc., 2013.

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■誤りに気付くための練習問題と参考書■編集後記:安くPMBOK(R)ガイド第五版日本語版を入手?

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PMP(R)試験対策                      20170705-2
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■誤りに気付くための練習問題と参考書
■編集後記:安くPMBOK(R)ガイド第五版日本語版を入手?
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野村です。今日は、問題集・参考書を紹介しましょう。

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■誤りに気付くための練習問題と参考書
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さて、練習問題と参考書の紹介です。

★PMP試験対策テキスト&問題集 2016年度新試験対応版
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まずは、鈴木安而さんの問題集から紹介します。タイトルに特徴が無いので、「安而さんの問題集」と勝手に呼んでいます。2016年1月からの新試験に対応していることと、PMP(R) Content Outlineに基づいて書かれているという、2つの特徴が挙げられます。
PMP(R) Content Outlineは、PMP(R)試験の定義書で、必ず読むべきです。PMIのサイトにPDFがあります。
このContent Outlineは、PMBOK(R)ガイドでいうところの、プロセス群の切り口で定義されています。本書も、プロセス群の切り口で書かれています。書評などでは、ガイドと違って解りにくいという意見が見受けられます。しかし、知識エリアからの学習だけでは不十分です。知識エリアの横串に、プロセス群の縦串を刺す学習が求められます。ガイド通読後くらいに、一度通して読むのも良いと思います。練習問題は300問収録されています。

★PMP試験合格虎の巻 第5版対応版
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昔から定評があります。いわゆる虎の巻です。全体的に非常にフラットに書かれた問題集という印象です。日々の基礎的なトレーニングで、本番に向けての基礎力を高めるというイメージです。400問以上の問題を収録しています。

★合格ターゲット PMP試験問題集
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多少癖のある問題を含んだ問題集です。個人的には好みですが、いきなり本書から入るとちょっと大変かもしれません。虎の巻→合格ターゲットという流れが良いでしょう。やはり400問以上の問題を収録しています。

さて、ここまで3冊の問題集を紹介してきました。この3冊だけで、1000問を超えますが、では、問題集との付き合い方を説明します。

PMP(R)試験に向けて四択の練習問題を解く意味は「間違えた」ことが「記憶に繋がる刺激になる」ということです。「間違えた」と感じた時から、脳は吸収を開始します。本番になれるという意味では、ほぼ役に立ちません(PMP(R)試験は常に既存の問題と違う問題を作り続けるため)。

となると、1問解いて、答え合わせをして、間違っていたなら、そこから調べる、ということが大切です。15分〜30分は、併読可能な問題集や参考書、PMBOK(R)ガイドを「自分で調べていく」ことがとても大切です。

次に、「問題は1度しか解かないつもり」で解くようにします。繰り返すと、問題と答えを覚えてしまいます。問題と答えを覚えてしまうのは思考停止です。実際の試験は、「次にどうするか」を考えさせる問題が多いのです。単に、AのときにはB、というようなパターンを覚えたとしても、合格できません。

手元に400問の問題があったとします。普通に解くと、正答率は50%くらいです。200問間違うことになります。間違えた200問にそれぞれ15分〜30分かけると、それだけで、50〜100時間となってしまいます。

さて、練習問題をあまり解かない、という選択があります。前々号までで紹介した、「練習問題をあまり解かずに合格する」という方法です。もちろん、これは、誰にでもお勧めできるものではありませんが、実際、私のコースの問題+αくらいで合格している人も結構居るのです。

もちろん、練習問題を解いて合格している人のほうが多いのですが、極端なケースでは、3500問正答できるようになって3回落ちてしまった人も居るのです。この方の場合は、もはや、どこに誤解があるのか、発見出来ないような状況に陥ってしまっていました。

是非、四択問題を解くこと以外の学習方法にも興味を持って頂きたいと思います。

さて、参考書について、です。
★PMPパーフェクトマスター PMBOK第5版対応
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ガイドのかわりに本書を持ち歩くという人が多いようです。問題は他の問題集のほうが良いという意見を聞きます。

★PMP Exam Prep: Accelerated Learning to Pass PMIs PMP Exam
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昔定評のあった、いわゆるRita本です。現在もなお、ほぼ独学に近い形で合格を目指す人には最強だと思います。但し、英語です。参考書として使うと良いと思います。

★Project Management: A Systems Approach to Planning, Scheduling, and Controlling 11
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KerznerのProject Management11版です。英語です。部署に一冊、というところでしょうか。1000ページ以上あります。国際的なプロジェクトなどでは用語集としても使われています。
個人的にはお勧めですが、通して読むのはかなり辛いでしょう。ガイドのほうが遙かに構造化されていて読みやすいです。しかし、調べていって最後に到達するのは、Kerzner、という感じです。

さて、3冊を参考書として紹介しました。こうした本は、机においておきます。問題集を解いて間違えた時に、ガイド日本語版、ガイド英語版、パーフェクトマスター、Rita本、Kerzner、他の問題集、というように、次々に調べていきます。そして最後にまたガイドに戻ったりするのが良いでしょう。

誤りに気付く→是正、という学習が、練習問題と参考書による自習の基本です。流石に全員に英語のRita本を買え!とか言うつもりはありませんが、今日紹介した書籍のうち数冊を入手するのが良いでしょう。amazonのリンクを示していますが、可能であれば、書店で実物を確認して下さい。

本の紹介は、次号に続きます。

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随時受付!メールで完了できます。
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★PMP(R)試験対策
2017年7月28日(金)-30日(日)
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★PMP(R)試験対策完成編
2017年8月5日(土)-6日(日)
http://www.meridionalis.com/exam-prep/pmp_prep_gestalt.html
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■編集後記:安くPMBOK(R)ガイド第五版日本語版を入手?
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本は高い!です。確かに書籍購入は負担になりますが、最近は、「メルカリで買う」というような方法もあるようです。タイミングにもよると思いますが、ヤフオク、メルカリ、amazonの中古などもチェックしてみましょう。安く買えるかもしれません。

ではまた次号。

本メールマガジン、PMP(R)試験、PMP(R)資格などについてご質問やご意見、トレーニング(セミナー)を受講されたかた、されていない方からの合格・不合格の報告、PMP(R)受験体験、私宛の叱咤激励のお便りなど、どうぞ、pmpseminar@meridionalis.com までお寄せください。
よろしくお願いいたします。
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【PMP(R)試験対策 373号】
発行・編集元:有限会社システムマネジメントアンドコントロール
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PMP EXAM PREP MAIL編集部
問い合わせ:03-5292-2185 pmpseminar@meridionalis.com
WEB:http://www.meridionalis.com/
FB:https://www.facebook.com/systemmanagement
twitter:http://twitter.com/systemmanagemen

有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute (PMI))による審査を受け、プロジェクトマネジメントトレーニング機関として認められています。
PMI Registered Education Provider (R.E.P.)として、有限会社システムマネジメントアンドコントロールはPMIが定めた 品質保証基準を遵守することに同意しています。有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、提供するトレーニングに対してPDUを発行することをPMIによって承認されています。
トレーナはPMP資格取得者です。

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  • These denitions are taken from the Glossary of Project Management Institute, A Guide to the Project Management Body of Knowledge, (PMBOK(R) Guide) – Fifth Edition, Project Management Institute Inc., 2013.

PMI、PMP、PMBOKは、米国プロジェクトマネジメント協会PMI (Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
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ガイド第五版日本語版の在庫が無くなりました

野村です。

PMBOK(R)ガイド第五版日本語版の在庫が無くなりました。第六版までまだ時間がありますので、また、仕入れようと思います。

お急ぎの方は、amazonさんからお求め下さい。

宜しくお願い致します。