ガイド第五版日本語版の在庫が無くなりました

野村です。

PMBOK(R)ガイド第五版日本語版の在庫が無くなりました。第六版までまだ時間がありますので、また、仕入れようと思います。

お急ぎの方は、amazonさんからお求め下さい。

宜しくお願い致します。

■合格者の声(Aさん)■編集後記:「思い立ってから1ヶ月以内に合格」は可能か?

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PMP(R)試験対策                       20170621
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■合格者の声(Aさん)
■編集後記:「思い立ってから1ヶ月以内に合格」は可能か?
有限会社システムマネジメントアンドコントロール
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野村です。合格報告が続いています。今回は、グループの勉強会を作り一発合格を果たしたAさんのケースを紹介します。まずは、最初のやりとり、です。

合格パッケージで、フルコースで受講されています。
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★皆様からの質問をお待ちしています!
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■合格者の声(Aさん)
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Aさんからの合格の一報は、Facebookのメッセージ経由で届きました。

—-8X—-8X—-
のむさん、PMP受かりました!色々お世話になりました。
—-8X—-8X—-

早速、私から質問項目を送りました。

—-8X—-8X—-
是非、合格体験記を頂きたいのですが、次のような問いかけに答えて頂けると大変助かります。お時間のあるときにでも、宜しくお願い致します。
・野村の指導は適切だったか?効果的だったか?役に立ったことは?
・これまでにどんな学習をどのくらい行ったか?(何ヶ月、何時間、など)
・何を学習したらよいか?(何が出たか?とは問えないので、回りくどいいいかたをしています)
・これから何を目指すのか?
・これから受験する人に対するメッセージ
—-8X—-8X—-

お待たせしました。Aさんからの返事です。

—-8X—-8X—-
1.野村さんの指導は適切だったか。効果的だったか。役に立ったか。
単なる試験対策ではなく、実践的な理解が深まる教え方だった点が、
試験を終えて初めて、効果的かつ役に立ったと感じました。どんな
参考書等と比べても、本番試験は特異性のあるものの様に感じましたが、
PMとしてどうあるべきか、を心理的にインプットされていたおかげで
合格する事が出来ました。また、業務に活かすことの出来るスキルが付いた
と感じています。
—-8X—-8X—-

そもそも私の講義は、フラットではありません。なぜなら、経験や理解は、ひとそれぞれであって、ひとそれぞれに「でこぼこ」しているのです。ガイドはフラットに書かれています。それを、それぞれの人のデコボコを埋めるように説明します。その結果、フラットになります。そのデコボコを埋めるために、実務の話や、ガイドが書かれる裏側?みたいな話もします(どうしてPMBOK(R)ガイド第五版はこんな書き方なのか?など)。

実際の試験の印象は、問題集や参考書とはかなり違います。理由は、「ラフに作られているから」だと思います。参考書は、誤解させないように、丁寧で綺麗な問題です(私の弱点発見模擬試験なども割と綺麗な問題が多い)。

心構えやふるまいの話もしていきます(大半雑談っぽい話になりますが)。現在のPMP(R)試験では、プロジェクトマネジャーの基本的な考え方や行動が、間接的に問われます。「あなたは次に何をしますか?」という問題で役立つと思います。独学でここを学ぶには、それなりの数の本を読む必要があるでしょう。

—-8X—-8X—-
2.これまでどんな学習をどのくらいしたか。
トータル期間:3か月半
野村さん講義・35時間
野村さんレゴ実習・14時間
PMBOK(R)ガイド精読・60時間
参考書学習・28時間
関連書籍読書・14時間
(世界一わかりやすい、ザ・ゴール)
—-8X—-8X—-
講義の他に、100時間程度、ですね。参考になります。

そして、何より興味深いのは、【読書関連で74時間】も費やしているところです。参考書学習(問題集も含むと思います)が28時間です。問題集を解く時間の2倍以上、3倍近い時間を、読書に費やしています。これで一発合格できるのです。

ある意味、理想的な学習方法です。信じない人も居るかもしれませんが、殆どのことは、読書と実施を中心として、独学で獲得することができます。まず、読む事、そして、実施すること、です。Aさんの場合は、「入門自宅学習」で、自分のプロジェクトを整理し、ガイドに従い、実際の文書を作りました。

さて、弊社のコースでは、本の読み方を、しつこく説明します。本を読むことが、実は一発合格の早道です。練習問題を何度も解くよりも、素直にガイドを読んだほうが早いのです。え、本を読む時間がない?本を読む速度を上げてしまいましょう。読書の生産性を高めてしまいましょう。

—-8X—-8X—-
3.何を学習したらよいか。
PMBOK(R)ガイドを暗記より論理的に読み解くこと。
※特に弱点の計画関連を重点的に読む。
統合変更管理の仕組みをしっかり理解すること。
スコープ系を中心に、様々な影響を想像すること。
キッフオフミーティングの目的を理解すること。
—-8X—-8X—-

なによりも、ガイドを論理的に読み解くことを挙げて頂きました。これは最重要なところだと思います。暗記よりも、読み解く、です。

試験対策として「はい、ここは覚えて下さい」みたいなのもアリかもしれませんが、それだと、殆ど意味無いです(出題傾向が変わったら役に立たなくなる)。それよりも、「ガイドを全部理解してください」という教え方をしています。Aさんも同じ考え方のようです。ガイドの内容を直接問う問題は殆ど出題されないにもかかわらず、ガイドの全体と部分の両面を頭の中に入れてしまえば、合格できるのです。

そして、ガイドだけでは不十分で、キックオフミーティングのような、ガイドに含まれ無いところは、Content Outlineでチェックしておく必要があります。

—-8X—-8X—-
4.これから何を目指すのか。
IT業界に貢献するプロジェクトマネジャーを目指す。

5.こらから受験する人に対するメッセージ
折角受験するなら、自身の業務に見返りのある様に
しっかり理解しながら学習して欲しいと思います。
—-8X—-8X—-

はい、実施し、理解し、実力が付いていないと意味無いのです。実力は無くても、とにかく受かればいい、だと、PMP(R)全体の評価も下がってしまいますから、是非、しっかりとした理解の上での合格して欲しいと思います。

さて、続きは次号、です。

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■編集後記:「思い立ってから1ヶ月以内に合格」は可能か?
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Aさんは、3ヶ月以上の期間、受講も含めれば、150時間近い学習をされました。もし、この150時間を、1ヶ月に収めることができれば、、、、・・・手続き的に間に合えば、1ヶ月で合格も不可能ではなくなります。集中することで、効率は高くなるので、実際の学習時間はもっと減らせるかもしれません。1ヶ月以内合格は不可能ではないと思います。

そろそろ、【1ヶ月以内に合格する仕組み】を提供していきたいと思います。遠い記憶では、自分は、取ろう!と決めてから、45日くらいで合格したのではなかったか、と、思います。一度落ちてそのくらいだったはずです。しかし、それなりの苦痛を感じました。

興味ある方、お声がけ下さい。そろそろモニターを募集しようかと思っています。

ではまた次号。

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有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute (PMI))による審査を受け、プロジェクトマネジメントトレーニング機関として認められています。
PMI Registered Education Provider (R.E.P.)として、有限会社システムマネジメントアンドコントロールはPMIが定めた 品質保証基準を遵守することに同意しています。有限会社システムマネジメントアンドコントロールは、提供するトレーニングに対してPDUを発行することをPMIによって承認されています。
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  • These denitions are taken from the Glossary of Project Management Institute, A Guide to the Project Management Body of Knowledge, (PMBOK(R) Guide) – Fifth Edition, Project Management Institute Inc., 2013.

PMI、PMP、PMBOKは、米国プロジェクトマネジメント協会PMI (Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。
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■あらためてプロジェクトマネジメントを解説します。■編集後記:6月は、「説明会」を随時開催します■解説:スコープマネジメントとは?

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PMP(R)試験対策                       20170616
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■あらためてプロジェクトマネジメントを解説します。
■解説:スコープマネジメントとは?
■編集後記:6月は、「説明会」を随時開催します
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野村です。今年の1月頃、このメルマガで、数年ぶりに解説を書き始めましたが、「なんとなくしっくりこなかった」ので、再スタートしたいと思います。

普段、試験対策などでは、PMBOK(R)ガイドやPMP(R) Examination Content Outlineなど、PMIのドキュメントに沿った形で解説していますが、メルマガでは違う方法で解説したいのです。

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■あらためてプロジェクトマネジメントを解説します。
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どのように解説しようか、モヤモヤしていましたが、先日、プロジェクトマネジメントのプロセスを自分で分解してみる(http://smc-ls.jp/2017/05/■プロジェクトマネジメントのプロセスを自分で-2/ or http://archives.mag2.com/0000120232/20170511232642000.html)、という記事を書いてみたところ、この分解したものを、きちんと解説するのが一番しっくり来る、と、感じました。
早速、スコープについて、書き始めてみます。

■解説:スコープマネジメントとは?
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さあ、それでは、スコープマネジメントの全体を説明しましょう。部分よりも全体から入ります。まずはスコープ全体と学習上のコツを説明し、次回以降、個別の解説をしましょう。

スコープマネジメントは、プロジェクトマネジメントの中核に位置する概念です。PMP(R)試験に向けて、なるべく初期に理解してしまったほうが良いでしょう。

スコープマネジメントは、「やるべきことをやる」「やるべきこと【だけ】やる」ために存在しています。かなりドライに、やるべきことの範囲を捉えます。
私たちは、日々、スコープマネジメントを行っていますが、多くの実務と、PMP(R)に求められるスコープマネジメントでは、【細かく捉える意識】が違います。普段、意識していないようなところまで、細かくスコープ(ここではプロジェクトスコープ=何を為すべきか)を捉え、ハンドリング(細かくコントロール)しなければなりません。また、WBSという用語も、正しく定義し直して下さい。多くの実務では、アクティビティリストやスケジュールをWBSと呼んでいます。これは間違った実務経験で是正したほうが良いでしょう。
スコープは、プロダクトスコープと、プロジェクトスコープの2つを包含しています。冒頭からいきなり概念の話で恐縮ですが、ここは言葉の定義をしっかり行いましょう(用語は後述)。

●学習方法:
スコープマネジメントは、WBSなど、馴染みのあるところから学習しましょう。しかし、スコープコントロールにおける、計画からの乖離の識別や、スコープマネジメント経験などは、個人の経験の差がとても大きいところです。実務とギャップがあります。「きちんと読んでから、一度やってみる」ことで、実務経験と知識のギャップに気付いて下さい(実務のほうが一般的に甘いようです)。

●合格のためのポイント:
・どのようなスコープマネジメントを行うか、事前に、スコープマネジメント計画で計画します。多くの実務では省略されてしまっています。これは実務が甘い、と、思います。
・作業を始める前に、スコープを決める、という原則です。
・WBSは必ず作られます。また、WBSを必ず作り、優先的に扱います(リーンスタートアップや、顧客開発モデルをベースとした一部のプロジェクトでは、WBSを作らない極端なケースもありますが、PMP(R)試験に向けては、WBSを必ず作り、スケジュールやコストよりも先にマネジメントする、と、考えます)。
・為すべき作業がちゃんと行われたか、また、小さくてもスコープが逸脱していないか、コントロールします。計画されていない、不要な活動は、行われません。余裕を作り、楽をするためのマネジメントを行います。
・過剰な品質、過剰な機能、ゴールドプレートは禁止です。
・未確定、リスク対応、見落としを、区別します。未確定、リスク対応、見落としを、その都度細かく認識していくために、段階的詳細化を行います。
・スコープマネジメントは、発注者側(買い手)なのか、受注者側(売り手)なのかによって、印象が大きく異なるります。まずは、両方の立場に立ってみましょう。

●スコープマネジメントのプロセス
さて、スコープマネジメントのプロセスを細かく分解・定義し、スコープマネジメントの全体像を把握してみましょう。ガイドへの紐付けも行います(()内はガイドのセクションを意味しています)。
・スコープマネジメント計画書作成(5.1)
スコープマネジメントについて5W2Hで計画します。
・要求マネジメント計画書作成(5.1)
要求の取り扱いについて5W2Hで計画します。
・要求収集(5.2)
要求を文書化します。
・スコープ記述書作成(5.3)
プロジェクトチームにとっての中核的な文書、スコープ記述書を作成します。
・WBS作成(5.4)
作業=プロジェクトスコープを構造化した、WBSを作成します。
・スコープコントロール(5.6)
作業のズレや漏れをコントロールします。
・スコープ変更管理(5.6)
スコープ変更を取り扱います。
・スコープ検証(5.5)
スコープの受入(いわゆる納品)を行います。
(細かくは、次号以降で解説します。)
スコープマネジメントのプロセスは、他の知識エリア同様、「計画し、乖離と変更をコントロールする」という枠組みです。タイムやコストとほぼ同じ構造をしていますので、タイム・コストと同時に学習するのも良いでしょう。

●重要用語
・プロダクトスコープ(成果物スコープ)
「達成すべきモノの特性や特徴や機能の範囲」です。
成果物スコープ記述書、設計図面、設計図書、要求文書、など様々な形式で表現されます。物作りでは、プロダクトスコープは必要となります。

・プロジェクトスコープ
「達成するために行わなければならないことの範囲」です。
スコープ記述書、WBS、アクティビティリストなどで表現されます。その、成果物スコープをどう達成するか、何を為すべきか、を、計画します。

・スコープ
プロダクトスコープとプロジェクトスコープを合わせて、スコープ、と、呼びます。

スコープマネジメント全体は、以上です。皆様からの質問をお待ちしています。

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■編集後記:6月は、「説明会」を随時開催します
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最近、定期的に開催している、【PMP(R)を目指そう!説明会(無料)】ですが、6月は、日程さえ調整できれば、随時、開催致します。ZOOMによるビデオ会議形式も可能です。遠方の方も是非!
また、説明会資料動画も公開しています。
PMP(R)試験にどう取り組むか、全部説明します。気軽に下記URLのページのフォームからお問い合わせ下さい。
→http://www.meridionalis.com/exam-prep/intro.html

ではまた次号。

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moodle、アップデートしました

弊社eLearningサーバのアップデートを行いました。

Moodleという、超優秀な eLearning platform を使っています。正直、設定などがなかなか大変ですが、日々、メンテナンスしていきます。今週末も、ちょいちょい修正されていくと思います。

Mobileからも、教材にアクセスできます。教材開発と環境構築を並列で行うのは結構大変です。。。

現在は、ピュアなeLearningコンテンツを置いていませんが、説明会資料動画などは、どなたでも利用できます。こちらからユーザー登録し、野村までご一報下さい。宜しくお願い致します。

よくわからない!という方は、フォームからお問い合わせ下さい。

宜しくお願い致します。

 

受講生限定、無料で14PDUsが発行される新コースです

学びたいことを自分で定義!楽しいイベントを開催してPDUs!

全国35000名のうちの数千名(大袈裟・・・)の弊社受講生の皆様、こんにちは。野村です。皆様から反応を得るために、簡単な紹介をさせてください。

3年間に、60PDUsの獲得はかなりの労力がかかります。もちろんカネで解決、という方法もありますが、しかし、なかなかタイミングが合わなかったり、興味のあるコースが無かったり。たいして面白く無い講演会に高額な費用を支払ったり。。。だったら、「自分でイベントを作るプロジェクトを自分でマネジメント」してしまったらどうでしょうか?安く、楽しく、知識と経験が身につく、そして、PDUsも獲得できる・・・・それら全てを満たす、既存受講生限定、勉強会(羽鳥会)のイベントとして、無料で14PDUs(Technical/Leadership/Strategic = T/L/S = 6/4/4 )を獲得できるコースを開催します。

PMBOK(R)ガイド、顧客開発モデルに準拠した、PDUs発行コースです。

eLearningで学び、イベントの計画をしながら、何を学びたいか、何を獲得したいかを設計し、あるいは顧客を定義・検証し、チームで計画・コンテンツを作り、実際に計画に従ってマネジメントします。全体の半分くらいを、自ら何を得たいかによって、計画し、実際に学びます

おそらくですが、実際には、結構大変だと思います。

現在アイデアとして上がっているのは「サイクリング」「BBQ」というイベントです。キャンプが絡んでも良いでしょう。イベントの内容と、自ら学びたいことを、自分でデザインした上で、計画・実行・コントロール、そして、仮説・検証・学習を回します。

(時々雑談では話をしていましたが)【何かのイベント】を開催するプロジェクトを実際にマネジメントするコースがあったらいいな、と、ずっと考えていました。構想14年という感じです。

遠隔でも参加できます。1日だけは、首都圏のどこかに集まる必要があります。

「これで本当にPDUsが出るの?」

はい、実際には、コースコンテンツに従った全体デザインから、計画作成までに、結構な時間と作業が必要です。また、チームによる計画作成は、「コミュニケーションツール」を使って実施していただきます。ここまで、顔をあわせずに進め、当日は、複数のイベントが開催されます。それぞれの人が、それぞれ、計画を作り、コミュニケーションを取り、リスクを考えて動かなければ、達成出来ないと思います。立派にPDUsが発行できます(誰ですか?サイクリングしたいだけだろ、って、思った人は・・・)。

コース概要

  • 提供形式
    • eLearningとツールを使ったチームディスカッションとワークによる計画作成と、マネジメントの実施
  • 時期
    • 2017年秋頃ですが、コース中で決めて下さい
  • 場所
    • コース中で決めて下さい(首都圏だとは思いますが)
  • コースの費用
    • コースの費用そのものは無料ですが、開催するイベントについては、各自、実費をお支払い下さい。
  • 開催するイベント内容
    • コース中で決めて下さい

今お願いしたいこと

主催者側からすると、コース運営のリスクが最高に高い、わくわくするコースです。私自身が、受講したいコース、です。しかし・・・、果たして、皆さんのJobs to be done(やらなきゃいけないこと=安く、楽しく、PDUsを獲得し、実力を付ける)に適合しているか、わかりません。そこで、本コースについて、意見を頂きたいのです。

自分も参加してみたいけど・・・こんなことを学びたいけど・・・こんなことはイベントしてできるの?など、気軽に、野村まで、メールかフォームで連絡下さい。

今後の予定

近々、弊社にページを作ります。そこから申込ができるように致します。

 

eLearningコンテンツ開発中です。要望募集です!

【弊社PMP(R)試験対策】を受講された皆様

  • 予習復習動画教材を提供します!
  • スマホでも利用できるeLearning環境を提供します!
  • 当初想定より時間がかかってます!

野村です。弊社試験対策が、日々、変化しています。

元々、弊社には、これまで、受講生限定で、受講された講座のファイルをダウンロードできるeLearningサーバを開設していました(受講案内に書いていますが、申し込む人は案外少ないです。気付いていないのかな?)。

今後、予習復習用として、講座の音声付き資料、ファイル、練習問題などを、eLearning型で、提供していきます。

・・・かといって、今のコースコンテンツにそのまま音声を乗せれば良いのか、というと、そうでもないわけです。

例えば、ホワイトボードで説明している部分(EVMS、CPM、PERT、リスク、など)については、別途教材を準備しなければなりません。思ったより、作業工数がかかることが判明しました。当初想定が甘かったので、統合変更管理プロセスが作動し、計画変更を行いました。結果的に大がかりなコンテンツ開発に突入しています。

既にPMP(R)試験対策講座にお申し込み頂いている方は、予習復習用として、動画教材を利用できるようになります。現在はテスト中で、様々なコンテンツを準備している最中です。

近々公式に利用可能にしますが、これまでに当該コースを申し込まれた皆様からの、サーバ登録と、「この部分の講義が先に欲しい」というリクエストを募集します。野村までメールで「eLearningサーバに登録したい」あるいは「こういうコンテンツがeLearningサーバに欲しい」とご連絡下さい。今後、皆様からのご意見で、さらに計画変更になるかもしれません。

最終的には、eLearning型PMP(R)試験対策として、スマホでも閲覧可能な動画と練習問題教材を増やし、eLearningで完結できるようにします。遠距離からの受講がかなり楽になるはずです!

ことしは、「いかに迅速・確実に合格でき、かつ、実務に使える経験と知識を持ったPMP(R)を増やすか?」という、かなり面倒な課題に取り組んでいきたいと思います。

 

■合格者の声(Fさん)(2)■編集後記:6月24日はPDUsも稼げる無料勉強会【羽鳥会】

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PMP(R)試験対策                       20170614
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■合格者の声(Fさん)(2)
■編集後記:6月24日はPDUsも稼げる無料勉強会【羽鳥会】
有限会社システムマネジメントアンドコントロール
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野村です。何かと不安の多いPMP(R)試験ですが、合格者の話には、「なるほど、こうやって合格するのか!」が詰まっています!楽に、さっさと、合格してしまいましょう!

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■合格者の声(Fさん)(2)
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野村です。Fさんからの合格体験記の続きです。
Fさんは、セミナーになかなか出席出来ない地方都市にお住まいで、一度の失敗の後、弊社弱点発見模擬試験を受講され、受講後1ヶ月強で合格されました。

さて、合格の一報に対して、私からは次のようなメールを送りました。

—-8X—-8X—-
合格おめでとうございます!嬉しいです!いや、ほっとしました(つい昨日、ある人から、落ちた、という連絡もあったので)!

もしも、お時間がありましたら、
・野村の指導は適切だったか?効果的だったか?役に立ったことは?
・これまでにどんな学習をどのくらい行ったか?(何ヶ月、何時間、など)
・これから何を目指すのか?
・これから受験する人に対するメッセージ
など頂けると、大変助かります。
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Fさんからのお返事です。(皆さんもPMP(R)に合格したら、是非、上記項目を含む、合格体験記を送って下さい!)

—-8X—-8X—-
野村さま

お世話になりました。Fです。

全く自信がない状態で受験しましたので、本当に合格したのか、翻訳間違えでないのか
何度も結果シートを確認し、PMIのマイページでも確認した次第です。

先生の弱点の解析は、私にとっては刺さりました。だからこそ、凹みながらも頑張れた気がします。(野村注:弱点発見模擬試験での分析は、多少厳しめに書いています。)
参考にならないかもしれませんが、体験したことなどを記載いたします。

・野村の指導は適切だったか?効果的だったか?役に立ったことは?
⇒(F)
指導は適切でした。分析結果のうち、特にが「知識エリアについて」はPMBOK(R)GUIDE単位に
表記されており、分かり やすかったです。
弱点は自覚していた分野にくわえ、プロセス、フェーズ自体の理解不足、ご解釈していることが分かりました。
模擬試験は、見直しして分からい部分をたくさん質問したにもかかわらず、分かりやすい解説をしていただいたことは、本当に助けられました。
先生とのやりとりの中で、「この時、プロジェクトマネージャはどうする?」の試験問題を解答するにあたり、
直前、直後の行動を選択するという点が、試験に活かせたと思います。
私の場合、いつもその一つ先の行動を選択し間違えていましたので。
—-8X—-8X—-

野村コメント)弱点発見模擬試験は、PMBOK(R)ガイドと試験の定義書であるExamination Content Outlineの両面から問題を定義しています。PMP(R) Examination Content Outlineはちゃんと読む人が少ないです。お勧めしているのですが・・・。
★Examination Content Outlineはこちらから誰でも閲覧できます
→http://www.pmi.org/certifications/types/project-management-pmp

次に、直前直後、これは、説明が難しいのですが、マネジメントの考え方では、直前の状況にどう対応するか、あるいは、ある行動はどんな結果に繋がるか、という、瞬間、刹那を切り取る、という話ですね。【その先、先の先、あるいは、手前、そのまた手前を想像すると、この試験では、落ちてしまいます】。

実務でも、刹那を切り取って判断すること、中長期的に、根本原因に働きかけることを分けて考えなければなりません。前者がプロジェクトマネジメント、後者が組織のマネジメント、ですね。

—-8X—-8X—-
・これまでにどんな学習をどのくらい行ったか?(何ヶ月、何時間、など)
⇒(F)
2016年6月(1年前)に受験しよ うとエントリーしたところ、監査対象となり、監査は数週間でクリアしましたが、
モチベーションがあがあらず、9月に受験し不合格となりました。
—-8X—-8X—-

野村コメント)監査は面倒ですし、そもそもペースが乱れ、モチベーションが下がってしまいます。それほど高い確率で監査に遭うわけではありませんが、一応、心の準備をしておきましょう。

—-8X—-8X—-
当時は、問題集をひたすら問いて臨みましたが、全く問題の内容が違い、この先、何をどう勉強すれば良いので途方に暮れました。
—-8X—-8X—-

野村コメント)世の中に出回っている問題と、実際の試験は、常に異なります。実際の試験は、「既存の問題、ではない問題」が作られています。過去問の蓄積を無効化する仕組みだと思います(そもそも、過去問は、人に伝えてはならないのですが・・・)。

—-8X—-8X—-
1回目の受験までは、50時間以上はしたと思います。
「虎の巻」「パーフェクトマスター」を5回くらいやりました。情報処理試験なら、過去問ありますし、同じノリで勉強したのは失敗。
—-8X—-8X—-

野村コメント)50時間はちょっと足りないけど、勢いがあれば合格できてしまうくらいの時間となります。
さて、実際、問題集を何度も解いてしまう人が多いのです。問題集の問題と答えを覚えてしまい、理解が深まらない可能性があります。実際、3500問くらいの問題を解いて、ほぼ正答できるようになって、合格できない人という難しい状態になってしまった方も、過去にはいらっしゃいます。

—-8X—-8X—-
2回目の受験はなかなか腰が上がらず、幾つかシステム稼働もあって、ダラダラと本を眺める日々がありました。
—-8X—-8X—-

野村コメント)案外、これが良かったかもしれません。少しダラダラしながら、全体を俯瞰してみるのも手だと思います。

—-8X—-8X—-
2017年4月後半に腹をくくって、受験日6月4日をエントリー。そこから約1か月、再度勉強を始めました。
その前の数日は仕事の調整をしていていたのですが、夜間立ち合いもあって、焦りました。
平日は6時出勤、帰宅10時のような生活のため、土日集中で受験までのトータル50時間程度勉強したと思います。
(実は最初は、勉強時間の予実管理をしていたのですが、時間をたくさんすると、勉強した気分になるので、やめました)
パーフェクトマスターは内容が纏められていて読みやすいので、弱点部分を何度も読みました。
最後の一週間は、弱い知識エリアのITTOは、暗記しました。
暗記したことで、理屈が後からついてきた部分もあります。
—-8X—-8X—-

野村コメント)なるほど、こういう流れで5月上旬に、弱点発見模擬試験の課題に取り組んだのですね。
勉強時間の予実管理は、「どのくらい達成したか?」で進捗を管理すべきですが、達成度はなかなか測れないのです。そこが問題です。単に、100時間のうち80時間勉強した、300ページのうち240ページ達した、だけでは、試験勉強の進捗把握としては十分とは言えません。よし、計画通り240ページに達したから、今日は終わり!で、満足しちゃダメですよね。

—-8X—-8X—-
・これから何を目指すのか?
⇒(F)
上司からは、BABOKに行け!と言われました が、考え中です。

・これから受験する人に対するメッセージ
⇒(F)
あきらめない気持ちと、チャレンジする度胸。(すみません、完全に精神論です)
—-8X—-8X—-

野村コメント)BABOK、いいですね。プロジェクトマネジメントの広く浅い世界に対し、次は何か深掘りする世界に取り組むのも良いでしょう。

そして「あきらめず、チャレンジする度胸」というメッセージは、私もとても同意できます。私も一度落ちましたが、あきらめずに取り組むということが二度目の合格には必要だったと思います。また、二度目に受験したとき、「ああまただめか」と、思いましたが、挑む気持ちを強く持ちました。

—-8X—-8X—-
本当にお世話になりました。
実務では、配下に20人ほどメンバーを抱えており、毎日課題にまみれています。
今回の勉強は実務でも役立つと思いました。

出張の機会も多いので、いつの日か、ご挨拶できればと思ったりもしています。
ありがとうございました。
—-8X—-8X—-

Fさん、合格おめでとうございます!そして合格報告、ありがとうございました!お目にかかれる日を楽しみにしています。

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6月24日の羽鳥会は、早稲田にかなりの人数が集まります。詳しいことは、今後、FBページに記載していきます。興味のある方は、本メールに返信する形で、野村宛にお問い合わせ下さい。

ではまた次号。

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■合格者の声(Fさん)(1)■編集後記:目指せ8月合格!

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■合格者の声(Fさん)(1)
■編集後記:目指せ8月合格!
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野村です。皆さん、学習は進んでいますか?

ここ2週間ほどの間に、少々の不合格報告と、いくつかの合格報告がありました!久しぶりに合格体験記を掲載しましょう。

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2017年7月1日(土)-2日(日)
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■合格者の声(Fさん)(1)
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野村です。今年5月上旬、弱点発見模擬試験の課題を解き、つい先日合格されたFさんからの合格の第一報を紹介します。

今回紹介するのは、女性の合格者です。

Fさんは北陸地方にお住まいの方で、弊社、弱点発見模擬試験を受講頂きました。Fさんは、既に35時間の受講を終え、一度受験も経験しています(残念ながら一度落ちてしまったようです)。
(弱点発見模擬試験はこちら→http://www.meridionalis.com/exam-prep/athome3.html)

それでは、合格のメッセージから紹介しましょう。

—-8X—-8X—-
お世話になります。Fです。
昨日、受験し、合格しました

立ち上げ、実行、監査は、平均以上
終結は、平均
計画は、平均より下

弱点分析結果から、勉強のやり方も変えてみたのが、よかったと思っています。

本当にありがとうございました。
—-8X—-8X—-

さて、今回は、ここに至るまでの話からスタートしましょう。
弱点発見模擬試験の結果では、正答率は平均をちょっと下回るところでした。

弱点発見模擬試験では、解いた結果を、私の方で、知識エリアとプロセス群(Examination Content Outline)の2つの着眼点で、定性的・定量的な分析から、弱点を探していきます。私からの分析結果に対しては、こんなメールも頂いておりました。

—-8X—-8X—-
分析ありがとうございました。
先生のご指摘は、自覚している部分と、追加で発見できた部分とがあり、ありがたく受け止めております。
これから習得していきたいと考えておりますが、不安でいっぱいというのが、正直なところです。
多分、私のようなものは、独学ではなく、研修やセミナーを受けて、基本的な考え方を身につけるべきだと思いますが
富山という遠隔地では、首都圏までの交通費だけでも高額になりますので、厳しいのが現状です。
まずは、弱点がわかった部分を少しでも改善していきたいと考えておりますので、先生のお力をお貸しください。
—-8X—-8X—-

私自身も、かつては地方に住んでいたり、現在も仙台に通ったりしている関係で、地方の負担は身に染みています。

Fさんは、弱点発見模擬試験について、20問ほど、質問頂きました。質問を作成することも大変だと思いますが、沢山質問頂けると本当に嬉しいのです。というのは、【質問が多い人】【私とやりとりの多い人】が【合格し易い】のです。弊社受講生以外の皆さんからの質問も大歓迎です。是非、気軽に質問してください。

Fさんの合格体験記は次号に続きます。

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https://www.facebook.com/groups/pmpexamprep/
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■編集後記:目指せ8月合格!
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あっという間に6月も折り返し目前です。日々、遠隔学習コンテンツを作成しています。eLearningサーバの設定がなかなか進まず苦労しています。

さて、これから夏を迎えますが、8月後半〜9月上旬の合格を目指すのにちょうど良いタイミングです。今から情報収集を開始して、7月頃35時間の学習時間を取得、8月に自習して、合格、そんな流れです。
いわゆるお盆休みを挟みますが、そこで「ある程度」学習するプランとなります。数日、集中した学習を入れるような感じです。

 

ではまた次号。

本メールマガジン、PMP(R)試験、PMP(R)資格などについてご質問やご意見、トレーニング(セミナー)を受講されたかた、されていない方からの合格・不合格の報告、PMP(R)受験体験、私宛の叱咤激励のお便りなど、どうぞ、pmpseminar@meridionalis.com までお寄せください。
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サポートページを再開しました

野村です。10年ぶりとかではないかと思いますが、FAQなどを含む、サポートページを再開しました。

受験手続や学習方法のFAQの他、メルマガのバックナンバーなども整理して掲載していこうと思います。

それでは、宜しくお願い致します。

 

 

■PMP(R)合格のためにどんな情報が必要か?■試験対策系【遠隔学習】コンテンツを日々拡充しています。■編集後記:遠隔学習の準備を進めています

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■PMP(R)合格のためにどんな情報が必要か?
■試験対策系【遠隔学習】コンテンツを日々拡充しています。
■編集後記:遠隔学習の準備を進めています
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野村です。また、合格報告が来ました。素朴に嬉しいです!

ちょっと日が空いてしまいましたが、試験対策コンテンツを拡充しています。PMBOK(R)ガイド第六版試験への切替前に、一端、遠隔学習環境を構築してしまいたいと思います!

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【6月7月の試験対策で一発合格!!】
★PMP(R)試験対策
2017年6月16日(金)-18日(日)
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上記2コース受講前の予習に最適です。
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■PMP(R)合格のためにどんな情報が必要か?
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これから連載を始めるにあたり、PMP(R)を目指す過程で、PMBOK(R)ガイドや、Examination Content Outlineの【他】に、どんな情報が必要か、考えてみました。

PMBOK(R)ガイドを精読することなどは、最低限必要ですが、この試験特有の性質や特徴を知るために、どんなアプローチや情報が必要か、ざっと書き出してみましょう。
まず、プロジェクトマネジメントの中身に触れないところとしては、こんなところでしょう。

1)PMP(R)認定試験とは何か?(基本情報、メリットなど)
2)PMP(R)認定試験の受験資格
3)学習方法(様々な学習方法、タイプ別学習方法など)
4)出題パターンと対応策(厄介な出題パターンごとの対応策)
5)合格のための計画の作り方(PMP(R)合格はプロジェクトです!)

次に、プロジェクトマネジメントの中身に関係しつつ、学習のための戦略立案に役立つところはこのあたりです。
6)合格しやすい人・合格が難しい人(全員があてはまるわけではないですが、パターンはあります)
7)PMP(R)試験が背景としているプロジェクト(どんなプロジェクトを思い浮かべれば良いのか?)
8)プロジェクトマネジャーとしてのふるまい(次に何をするか?に、強くなる)
9)プロセス群別学習戦略(戦略的に!)
10)知識エリア別学習戦略(特徴を押さえ、攻略!)

このうち、1)〜5)あたりは、弊社説明会で、扱っています。
http://www.meridionalis.com/exam-prep/intro.html
PMP®を目指そう!説明会(無料)
2017年5月29日(月)18時〜
2017年6月5日(月)18時〜
2017年7月3日(月)18時〜
(遠隔受講できます。お気軽にご相談下さい)

いずれも、説明会と、試験対策コースなどで解説していますが、久しぶりにメールマガジンに記事として書いていこうと思います。

今後、合格のための様々な情報を、連載に織り交ぜていきたいと思います!
PMP(R)合格のための学習方法についての疑問、質問をお待ちしています!

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http://www.meridionalis.com/exam-prep/pmp_prep_gestalt.html
●弱点発見模擬試験200問 「通信講座」(通信)
http://www.meridionalis.com/exam-prep/athome3.html
●実践プロジェクトマネジメント入門 (二足歩行ロボット!)
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※日程は変更になる可能性があります。
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これまで弊社試験対策にお申し込み頂いた皆様にお知らせです。
お申し込み後に折り返しお送りしているご案内には記載していますが、試験対策系の配付資料は受講の予習復習用に、受講生限定で受講頂いたコースの資料(ファイル)を公開していました。

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利用されるには、下記URLでユーザー登録を行って頂き、野村までご一報下さい。利用権限の設定を行います。
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■編集後記:遠隔学習の準備を進めています
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着々と、遠隔学習の準備を進めています。自分でも若干混乱していますが、1)PMP(R)試験対策の中継、と、2)ビデオ教材と問題集でサクッと開始終了できるeLearningの仕組み、という2つの仕組みになります。1)をやっていたら、2)も出来てしまうため、制作を開始しています。
従来のスクール形式での試験対策のコンテンツを、将来は全て、2)の形式でも提供できるようにします。思い立ってから、最短で45日で合格!も、可能になりそうです!

それにしても、動画、音声の収録、編集、そして、eLearningコンテンツの設計開発と、新たなチャレンジ、とても大変ですが、楽しいです。詳しい人、いろいろ教えて下さい(笑)。

ではまた次号。

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